形見の品ですが中古では使いづらいので思い切って買取りへ

形見の品ですが中古では使いづらいので思い切って買取りへ

最近、貴金属特に金の値段があがっているんです。。

 

手元にあるのは、親の形見なのですが、その前の代から貰い受けたようで、デザインが古く、ちょっと使いづらいアクセサリーがいくつかありました。

 

金の価値が去年より1.3倍だとか、テレビで言っていましたからこの際手放そうかなと。

 

持ち込んでみてもよかったのですが、それが本当に適正な買取り金額なのかどうか、素人にはわからないですから、それにテレビだと随分高価に買い取ってもらているみたいなのです。(ぱっと見ただけですが、小さな金なのに15万とか23万とかです!)

 

それなら、比較すればもっと高く査定が出るかもしれないじゃないですか。

 

まあ、こういうものを手放すときに、価格がどうこうというのも恥ずかしいですが、でも今どきは使えないことには意味もないですからね。

 

東京に住んでいることもあり、比較できる質屋やリサイクルショップはかなりありました。

 

買取りの査定先は、10社にお願いしてみたところ、ネックレスやルビーの指輪なども含めて明細がわかりやすかったところで、やはり高価に査定してもらったところに出向きました。

 

査定してあったので、話はスムーズにすすみましたよ。
買取りの査定は、もちろん無料、当たり前かな。

 

(40代 女性)